貴族の日常体験ページ−いつでも簡単お手軽体験

 

 

■ 浅沓(あさぐつ)を履いてみよう

 


浅沓(あさぐつ)

 浅沓は平安時代の男性貴族の一般的な履物でした。内側には、絹地の布が張られ、足の甲にあたる部分にはクッションが付いているのが特徴です。“かかと”からつま先に地面に着くように足を運ぶと歩きやすいですよ。浅沓をはいて中庭を散策してみてはいかがでしょうか?

参加費 無料
対象 お問い合わせページ記載どおり
 開催期間 雨天中止


 

 

 

ご予約方法ページへ